3月
12
2016
0

おすすめの介護ソフトはこちら。

介護保険請求ソフト、「かがやきぷらん2」をご存知ですか?
面倒な介護保険請求が非常に簡単に行えるシステムということで、現在多くの方や老人ホームなどでこの介護ソフトが利用されていると言われています。

一般的な介護保険請求の手順として、
1.利用者情報の管理
2.ケアプラン情報の管理
3.国保連請求、伝送のち審査結果通知
4.利用者請求
というややこしくかつ手間がかかる作業がたくさん。
ですがかがやきぷらんならさまざまな便利なサービスがあり、手間も時間もかからないと大好評です。

標準的についてくるサービスとして、
・国保連伝送、審査結果取り込みサービス
・利用表、提供票作成機能
・予定、実績連携機能
・利用者請求書作成機能
・介護サービス計画書作成機能
・モニタリングシート作成機能
・ヘルパー管理機能
・個別援助計画書作成機能
と、これだけたくさんの機能がついてきますので非常に便利!
他にもオプション機能もたくさんありましたので、ご希望やご都合に合わせて組み合わせてみてください。

現在お申し込みをすれば最大で2か月もの間無料で利用することができます。
もちろん保守費も無料ですし、インターネットにつながるパソコンさえあれば利用が可能というのも魅力的。
http://www.kagayakiplan2.com/をチェックすることがおすすめです!

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7月
16
2013
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記帳代行のメリットと業者の選び方

一般的な記帳代行は、企業や個人事業主に依頼されて現金の収支を細かく帳簿に記帳するサービスです。内容は、「仕訳日記帳」「残高試算表」「損益計算書」「貸借対照表」 「総勘定元帳」「決算書」「売掛帳」「買掛帳」などになります。

経理の専門知識がないとかなり難しい内容になるので、専門の記帳代行業者か税理士・会計士などに代行を頼んだ方が安心です。ほとんどの企業や会社、個人事業主が記帳代行を利用しています。

記帳代行を依頼すると経理・記帳業務の負担がなくなるメリットがあります。記帳代行のアウトソーシングを利用すれば、経理社員を雇用するよりも人件費が安くなります。軽費削減を検討しているなら記帳代行が効果的です。

個人事業主は青色申告をすれば申告特別控除があるので節税になります。青色申告には専門的な知識が必要なので税理士や会計士などに依頼した方がいいでしょう。

記帳代行業者に依頼する時は、自社の経営状況を把握して記帳代行を依頼する目的を確認しておきましょう。記帳代行業務の対応地域や担当者の年齢、得意な業種や得意な業務、基本的な料金システムなどをチェックしておきます。経理知識やこれまでの実績、打ち合わせやデータ納品の有無なども記帳代行業者を選ぶポイントになります。

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